mookie sato
AUTHOR

mookie sato

ミッドセンチュリー・ティキカルチャーのスタイルを最も得意とし、アメリカをはじめ、世界各国のサブカルチャーで活動する日本人アーティスト。現在は世界各国でアートショーに参加している。2010年にはマイアミで開催されたポリネシアンアートコンペティションにてグランプリを受賞したのを期にティキアーティストとしての地位を確立した。2014年アメリカにて、ティキカルチャーに最も貢献したアーティストとして表彰される。

  • 2020年8月8日
  • 2020年8月17日

China

アメリカナイズドされたハワイはもちろんチャイナもめちゃカッコいいですよね。 仕事上なのか、僕はアメリカ人はもちろん中国人の友達もたくさんいます。 でも日本では、中国人って横柄とか適当、がめつい。みたいなマイナスイメージ持ってる人多いような気がします。 […]

  • 2020年6月25日
  • 2020年7月2日

paypalアカウント利用制限

海外で仕事をするようになって、もうかれこれ20年近くpaypalさんにお世話になっております。 昔はcitibankとか使ってた時代もあったな〜。でもPAYPAL使うようになってから海外の仕事がめちゃくちゃやりやすくなったし、お手軽に海外のネットショ […]

  • 2020年5月5日

1950年代バークロスの描き方

普段ティキアーティストとして活動する傍ら、リプロやヴィンテージデザインを様々な国の企業さんとリプロとして作ることがあリます。古いタッチのデザインの描き方は色々ありますがその一部をご紹介してみます。

  • 2020年5月5日

トロピカルドリンクにオリジナルの傘を作ろう。

  コロナで退屈している人へ。 少しでも楽しめたらな〜と。めちゃくちゃ簡単に装飾用の傘が作れるよう単純な作りで紹介してみました。 ビールやワインだけでなく、たまにはトロピカルカクテルでも作って楽しんでみてはいかがでしょうか。 気分転換に南国 […]

  • 2020年4月24日

屋我地島での壁画アート

  沖縄の名護にある屋我地島のゲストハウス「ココペリ」さんの壁に絵を描かせていただきました。今の所僕の壁画としては最大です。次はもっと大きいの誰が描かせてくれるんかな。 初日から沖縄の日差しにやられ、首や腕がヒリヒリで、顔面はメガネ外すと逆 […]

  • 2020年3月23日

NAGANO ONTAKE 2240

      先日長野のおんたけスキー場にてライブペインティングさせて頂きました。 なんかすごい異世界な感じでいい体験させていただきました。 コロナでなかなか外出できず、みなさん暇してると思うので、動画でも見て楽しんでいた […]

  • 2020年1月12日
  • 2020年1月12日

ipadで絵を描くことにしてみた。

今まで板タブを使ってphotoshopで絵を描いてました。 Macの性能は悪くないはずなんですが、相性が良くないのかイラストを描く時、線が飛び飛びで全然ちゃんと描けないのがすごいストレスでした。で、最近のイラストレーターさんは何使ってんのか調べたら、 […]

  • 2019年12月15日
  • 2019年12月15日

壁画 in Honolulu

先日ハワイのカラカウアストリートにあるアロハシャツ店「アバンティ」さんにて壁画を描かせていただきました。 日本でのスケジュールもあったので、滞在期間4日間と言うスケジュール。時差ボケに弱いので不安でしたが、なんとかなるもんでした。 到着初日はペンキの […]

  • 2019年12月13日
  • 2019年12月13日

MOOKIE SATO?

“MOOKIE SATO”なんて読むの? 最近日本国内でも活動させていただく機会が増えたのですが、なんて読むの?って言われることが多いのと、様々な場所で日本語表記がされることが増えて来たので、私的にはこれが正解かな。というのを […]

  • 2019年4月29日
  • 2019年12月15日

レンタカー予約サイトに気をつけろ。

今回初めてホテルズドットコムに誘導されCartrawlerというレンタカー予約サイトでavisレンタカーの車を借りました。 AVISの見積もりは230ドルほどだったので。AVISに決めました。 Hotels.comでホテルを借りていたので、そのままH […]

>イラストレーター「Mookie Sato」

イラストレーター「Mookie Sato」

ミッドセンチュリー・ティキカルチャーのスタイルを最も得意とし、アメリカをはじめ、世界各国のサブカルチャーで活動する日本人アーティスト。 現在は世界各国でアートショーに参加している。 2010年にはマイアミで開催されたポリネシアンアートコンペティションにてグランプリを受賞したのを期にティキアーティストとしての地位を確立した。 2014年アメリカにて、ティキカルチャーに最も貢献したアーティストとして表彰されるなど、今最も注目を集めている。

CTR IMG