mookie sato
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mookie sato

ミッドセンチュリー・ティキカルチャーのスタイルを最も得意とし、アメリカをはじめ、世界各国のサブカルチャーで活動する日本人アーティスト。現在は世界各国でアートショーに参加している。2010年にはマイアミで開催されたポリネシアンアートコンペティションにてグランプリを受賞したのを期にティキアーティストとしての地位を確立した。2014年アメリカにて、ティキカルチャーに最も貢献したアーティストとして表彰される。

  • 2019年3月28日
  • 2019年3月28日

DIY 刷毛で車を塗ってみた

最近はネットがあるので、想像できる大抵のことは調べれば詳しく載ってます。 いつもだいたい何する時も4、5人の経験者のサイトを見ながら、面倒臭くなさそうなやり方をチョイスしてミックスします。 何の知識もなく、多分できるやろうぐらいの感じでやったら失敗し […]

  • 2019年2月13日

アリゾナ ティキオアシス

毎年8月にサンディエゴで行われている、世界最大のティキカルチャーイベント “ティキオアシス”。 今年は4月にアリゾナでも開催します。 ありがたいことにアリゾナティキオアシスのイラスト・グッズ全般担当させていただく事になりました […]

  • 2018年12月26日
  • 2018年12月27日

ボスコのドキュメンタリー映画

  ショートドキュメントフィルムの紹介です。 2018年の7月に初公開された”Bosko and the Rebirth of Tiki” Bosko Hrnjakは1963年ロサンゼルス生まれ、南カリフォルニア育ち。 無くなってしまったテ […]

  • 2018年12月8日
  • 2018年12月9日

メネフネ

メネフネサーフバーをモチーフにしたベルベットペインティング。 イラストは描いたらすぐに販売してるので、手元にあるのは完成後3日程度。 PCにある写真を見てたらこんなん描いたっけ?と思う絵もチラホラ。 黒のベルベットに絵の具を乗せて、絵の具の乗せる量で […]

  • 2018年12月8日
  • 2018年12月13日

ティキバー行ってみよ〜その1

ティキバーって聞いた事あるけど、どこ行ったら行けんの? ってよく聞かれるし、また「それティキバー言うてるけど、全然ちゃうやん。。。」 って事ほんまよくあります。 お店が南国風であろうが、ティキ置いてようが、ティキカクテル無くてティキバー成らず! ティ […]

  • 2018年12月8日
  • 2018年12月13日

描いてるとこ

描いてるとこってなかなか見れないけど、見たいって人結構いるので、前に描いてるところを撮影したやつをアップしときます。 スパイクジョーンズの曲に乗せて、どーぞー

  • 2018年12月8日
  • 2018年12月13日

メネフネミステイク(レジンフィギュア)

初めてレジンを使ってフィギュアを製作した「メネフネミステイク」 シリコンの型とかできるんかな?と思ってたけど意外にスムーズに出来ました。 次は両面や三面の型取りやってみよう。 このフィギアの設定はポリネシア諸島にある小さな島でメネフネがティキを彫って […]

  • 2018年12月8日
  • 2018年12月13日

Tiki Modern(ティキモダン)

写真のお方わかります? Sven A Kirstenです。 彼はドイツのカメラマンでノンフィクション作家。 考古学者・ティキ研究家でもあり、現代ティキカルチャーの第一人者です。 前回紹介したWitcoについてもっと知りたい人 スヴェンがめちゃくちゃか […]

  • 2018年12月7日
  • 2018年12月13日

Witco (ウィトコ)

Witco 日本では「ウィトコ」って言ってますが、正式な発音は「ウィッコー」です。 「ウィトコ」って海外で言っても通じないです。 正式名は、Western International Trading Companyで頭文字の(WITCO) 50年代後 […]

  • 2018年12月7日
  • 2018年12月13日

Jungle room(ジャングル・ルーム)

ジャングルルームとは? エルビス・プレスリーの家「グレースランド」にある屋内の滝を特徴とする有名な「ジャングル・ルーム」 1976年2月と10月、ジャングル・ルームはレコーディング・スタジオとして利用され、プレスリーは彼の最後の2枚のアルバム、『メン […]

>イラストレーター「Mookie Sato」

イラストレーター「Mookie Sato」

ミッドセンチュリー・ティキカルチャーのスタイルを最も得意とし、アメリカをはじめ、世界各国のサブカルチャーで活動する日本人アーティスト。 現在は世界各国でアートショーに参加している。 2010年にはマイアミで開催されたポリネシアンアートコンペティションにてグランプリを受賞したのを期にティキアーティストとしての地位を確立した。 2014年アメリカにて、ティキカルチャーに最も貢献したアーティストとして表彰されるなど、今最も注目を集めている。

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